2026年10月27日火曜日
iPhone Duoを使ってみるの巻
一昨日に届きましたiPhone Duoをようやく開封の儀を済ませて使い始めましたが、ツッコミどころ満載で何から書いてよいのやら。(^д^;) まず開けて最初に拝む7.6インチのメインディスプレイの真ん中、折り目がほぼない。流石Apple様だなと感心してましたが、1回折りたたんだら早くも折り目がウッスラと。。。(-_- ;) ま、ソコは先陣のユーチューバーたちも指摘してたので想定内。今のところ探せば見えるけど使っててぼぼ気にならない。あと、折りたたんで片手で持ってみた第1印象は「重い」の一言。っていうか、「コレはiPhoneぢゃない、iPhoneとは言ってはいけない」という声が脳内から聞こえてきそう。(^д^;) この重さ・サイズ・形状のスマホを女性や学生などの若者たちがごくフツーに街中で使っている風景を主宰人は想像できない。ガジェヲタ向けデバイス臭がプンプン漂ってくる。m9(^Д^) iPhoneとしてではなく、全く新しい折りたたみモバイルデバイスというカテゴリーで出した方がよかったのではないか? ま、販売戦略上、iPhoneの冠付けて売った方がウレると判断したのかもしんないが。。。恐ろしいことにヒンジの一部に強い負荷がかかるとディスプレイの特定の位置が破損するクラックゲートが発覚し、早くもApple様が無償交換を公式発表するという事態に発展している。この先だいじょぶなんかDuo?(・c_・`) ネット上では片手での使い心地が不評のようですが、主宰人は手が小さいというか指が短い上、左手使用なのでなおさら不満は多い。但し、片手使用に関してはぶっちゃけiPhone17でも主宰人は片手では使いこなせておらず、6~7割は両手で使っている。自称コンパクトスマホ愛好家の主宰人にとって真のコンパクトスマホと言えたのは初代iPhone SEまでであった。特にフル画面のiPhoneX以降は片手で使えるのは限られたシーンだけとなっていたのでDuoが片手で使いずらいと言っても個人的にはもはやそれほど大問題ではない。それよりも心配なのは持ちずらさによる落下の危険性だ。落として画面破損して交換修理すんと18マソという天文学的数字の修理代が発生するようなので主宰人は史上初めてApple Careに加入した。またApple様へのお布施が増えた。(´~`) ただ、いつまで使うかわからんので月払いででで。さらに、未対応のアプリが多く不満が噴出しているようですが、コレは主宰人は過去の経験上、想定してたことでして実際に現在インコスしてあるアプリの8割以上がまだ完全には対応していなかった。今後のDuoの販売業績が悪いとデベロパの対応がさらに遅くなるだろから負のスパイラルに陥らないか心配だ罠。TouchIDの評価は巷ではパックリ別れているみたいですが、主宰人は机の上に置いてあるiPhoneをいちいちのぞき込んだり持ち上げたりせずにロック解除できるようになったので満足してます。(・∀・) もう一つの朗報はDuoのスピーカーの音が割とよかったことかな。iPhone17と比べ遜色はない。これからDuoを使い始める人は初モノには必ず付き物である不具合や未対応云々があることを前提にしてた方がよいだろね。今は不満が多いDuoですが、数年も経てばハード・ソフトの両面で熟れてくると思いますが、なんだかんだでサイズがデカくなるのはヤだな。ま、そーゆーDuo Max的なモデルがあってもいいだろけど。そんで、結局、主宰人はDuoをどうすんのかと聞かれたら、とりあえず王道?のiPhone17を解雇して、Pixel11メイン、Duoサブになるでしょね。まだまだDuoをピンで使うのは怖すぎだろぉ。(^д^;) 他にも書きたいことは山ほどありますけど、今日はこの辺にて。。。
